私たちが大切にしていること

お客様のこと


独自の営業方針

お客様との更なる信頼関係をお約束するために導き出した、『Action21』というスローガン
そして、その思いを落とし込んだ独自の営業指針が、『HAPPY活動』です。

ちょっとユニークな名前のこの指針は、
「すべてのお客様に、分け隔てなく高い満足を感じていただくことで一生涯笑顔のおつきあいをさせていただき、
お客様も茨城トヨペットも両方ハッピーに!」

を目指し、ずっとずっとお客様のカーライフをプロとしてサポートし続けるために、
販売からアフターフォローまで、すべての営業活動のしくみ・ルールをもれなく定めています。

具体的にはどんなこと・・・?

たとえば、車検6ヵ月前・3ヵ月前・2ヵ月前、1年点検、2年点検、無料点検、保険満期のお客様を顧客管理システムでラインナップし、全員に直接お会いします。訪問数は2週間で数百人に及ぶことも珍しくありません。でも、そこを「徹底」するのが『HAPPY活動』。
音信不通の営業スタッフよりも、定期的に会いに来て悩みをタイムリーに解消してくれる営業スタッフの方が信頼できますよね。簡単に言うと、そういうことです。
ステップが明確になっているので、営業スタッフも迷いなく日々の業務を行うことができます。

強力な武器がある!?

『HAPPY活動』をバックアップするため、茨城トヨペットは1998年に顧客管理システム全国のトヨペット店に先駆けて導入しました。その後、2006年には営業活動をサポートするシステムツールも新たに導入。店長・営業スタッフ・エンジニアスタッフ・フロアスタッフがお客様情報を共有し、連携して質の高いコミュニケーションが実現できる環境を整えました。さらに現在では、従来のノートパソコン型のシステムから、より使いやすいタブレット型のシステムに進化すべく、準備を進めています。

「HAPPY活動」のベースにある、企業スローガンはこちら

様々な取り組み

60周年の感謝の気持ちを込めた「60th Café」

創立60周年を迎えられる感謝の気持ちを表すため、地域の皆様に貢献できるものはないかとスタートした「60th Café」プロジェクト。「美味しい食べ物は人を笑顔にし、さりげないおもてなしは人を優しい気持ちにする」という想いから、地元飲食店関連のお客様とのタイアップイベントを全店舗で実施しました。自社のお客様を中心とした地元飲食店のお菓子を、店舗にお越しいただいたお客様にご提供。お菓子に提供店のPRカードも添えることにより、提供していただいたお店と、召し上がっていただいたお客様の両方に喜んでいただけるよう心がけました。


ご家族で楽しんでいただける「スマイルファンミーティング」

2015年10月、128名のお客様をツインリンクもてぎにお迎えし、「茨城トヨペットスマイルファンミーティングinもてぎ」を開催しました。近くで見る特別なクルマや水素自動車「MIRAI」に、子どもだけではなく大人も興味津々でした。家族で楽しめるピット体験教室&のりもの乗り放題や、通常入場する機会のない場所でのレース見学、愛車によるロードコース走行なども体験いただきました。


茨城県初、介助専門士を各店舗に配置

ご来店いただいたすべてのお客様が安全、安心かつご不便なく快適に店内をご覧いただけるように、介助の正しい知識と技術を習得した「介助専門士」の資格を持つスタッフを、店舗に計90名(2016年4月現在)配置しています。ご高齢の方や体が不自由なお客様はもちろん、どなたでも安心してご来店・ご相談いただけるお店作りを実践しています。


福祉車輌「ウェルキャブ」販売をスタート

「全てのお客様に移動する自由をもっと身近に、もっと快適に感じてもらいたい」という願いを込めて、2013年4月につくば西大橋店に「ウェルキャブステーション」を設置しました。ウェルキャブとは、トヨタの福祉車両のこと。お客様一人ひとりの様々な事情や使い方に合わせたカスタマイズによる、きめ細やかな対応を行っています。

私たちが大切にしていること

お客様のこと
選んでもらえなければ、
会社はすぐにダメになりますから。
社員のこと
社員が幸せでなければ、
お客様に満足は与えられません。
地域のこと
地域に愛されなければ、
未来はないのです。