私たちが大切にしていること

地域のこと


県内各地のイベントを応援

茨城トヨペットは、地域のスポーツ振興と、地域の皆様の健康づくりを応援するため、県内各地で開催されているスポーツイベントに積極的に協力しています。例年、「水戸市元旦マラソン」への協賛(スターターを当社幡谷社長が務めました!)、「かすみがうらマラソン兼国際盲人マラソンかすみがうら大会」や「ツール・ド・つくば筑波山ヒルクライム大会」への車両提供などを行っています。


茨城トヨペット主催のスポーツ大会を開催

イベントへの協力にとどまらず、茨城トヨペットが主催してのスポーツ大会も開催しています。、小学生を対象としたドッジボール大会や、社会福祉活動の一環としてのゲートボール大会など、子どもからお年寄りまで幅広くスポーツを楽しめる機会を、地域の皆様に提供しています。


幼児向け交通安全教材の贈呈

社会貢献活動の一環として、県内の幼稚園や保育所に、交通安全の楽しさを楽しく学べる教材をプレゼントしています。2016年は絵本と紙芝居を贈呈。道路への急な飛び出しの危険、道路の正しい渡り方について、わかりやすく説明した教材です((株)トヨタ名古屋教育センターが開発)。保護者向けに用事の事故実態や、チャイルドシートの必要性について解説しており、親子揃って交通安全を学べます。


トヨタ原体験プログラム・クルマ原体験教室・クルマまるわかり教室

子どもの頃の実体験は、「原体験」として私たちの心に残ります。そこで、「自動車会社として子どもたちにできること」に取り組んでいきたいと考えたのが、「トヨタ原体験プログラム」。自動車は、走行感を体験したり、機構を学んだり、世界の環境や経済を身近に感じたりと、様々な体験の教材として活用できます。誰しもが知っている「クルマ」を通じて、子どもたちに様々な体験をしてもらいたいと考えています。


お店周辺の清掃活動

茨城トヨペットでは、各お店の周辺の清掃活動を展開しています。始業前にスタッフ有志が集まり、地域社会福祉活動の一助となるべく、清掃活動を行っています。


水戸千波湖周辺 清掃活動

水戸市で毎年行われる「黄門祭り」での千波湖畔花火大会開催翌日、早朝清掃活動を行っています。2015年は、早朝4時半に約80名の社員がボランティアとして集合。約1時間かけて千波湖畔を清掃しました。これからも多くの市民団体や学生の皆さんとともに、千波湖のゴミが無くなる日を目指して、清掃活動を続けていきます。


積極的なエコ活動

茨城トヨペットは、茨城県より2008年に「茨城エコ事業所」として登録認定されています。また、普段以上に環境問題を意識して業務にあたる「エコフライデー」(電気のムダをなくす、車の利用を控える、定時退社する、など)を毎週実施したり、社用車として「プリウス」や「アクア」などのハイブリッドカーを多数使用したりと、エコ活動に積極的に取り組んでいます。


ふれあいグリーンキャンペーン

「人の心に緑の憩いを」をスローガンに、緑豊かなまちづくりを目指し、1976年より毎年、「茨城トヨペットふれあいグリーン」を展開。「エコ」という言葉が一般的ではなかった40年前より、これまでに県内27カ所に、計3,243本の苗木を寄贈しました。


アクアソーシャルフェス2016を開催

霞ヶ浦湖畔や大洗サンビーチ海水浴場にて、「アクアソーシャルフェス」を開催。貝殻を使ったキャンドル作りやクイズラリーなども企画し、海岸や湖畔の清掃活動を楽しみながら行うことができました。


お客様のこと
選んでもらえなければ、
会社はすぐにダメになりますから。
社員のこと
社員が幸せでなければ、
お客様に満足は与えられません。
地域のこと
地域に愛されなければ、
未来はないのです。