私たちが大切にしていること

企業スローガン


茨城トヨペットは何のための会社?

茨城トヨペットを象徴する企業スローガン「Action21」が誕生したのは1996年。
創業から40周年の節目に、改めて企業の存在意義を考えるターニングポイントを迎えていました。

「この会社は何のためにあるのか」「私たちカーディラーは一体何をすべきなのか」。
会社目線ではなく、いつでもお客様とともに歩んでいきたいという視点で導き出した答えが、「Action21」なのです。

「Action21」は、お客様本位の満足を創造する姿勢を明確に打ち出した、茨城トヨペットすべてのメンバーのガイドラインとして、現在も企業活動の核となっています。

ACTION21

基本理念

基本理念の詳細

茨城トヨペットの存在意義。それは、地域のお客様に必要とされ、選ばれ続ける企業であること。そのために欠かせないのは、お客様1人ひとりと、時間をかけて信頼を積み重ね、一生涯、笑顔でおつきあいしていける関係を築いていくこと。カーライフサポートを通して、「お客様と地域のために本当に役立つ企業は何か」を考え抜く姿勢を貫いています。

信条

信条(使命)の詳細

メンバー1人ひとりが自分の強みを発揮し、強め、自信とやりがいを感じながら仕事に取り組むこと。その上で、メンバー全員の力をひとつにできれば、とてつもなく大きなエネルギーになります。「一人の百歩より、百人の一歩」。そう考える茨城トヨペットでは、販売・サービスの部門を越えた全スタッフが連携し、お客様とともに共通の目標に向かって総合力を発揮しています。

行動基本方針

行動基本方針の詳細

「お客様のために」をカタチにするうえで重視しているのは、『HAPPY活動』を徹底すること。 営業スタッフは、お客様と顔を合わせたコミュニケーション、サービススタッフは「任せて安心」のサービスを1人ひとりが徹底し、やり抜くことから、お客様本位の満足をお届けしています。

お客様のこと
選んでもらえなければ、
会社はすぐにダメになりますから。
社員のこと
社員が幸せでなければ、
お客様に満足は与えられません。
地域のこと
地域に愛されなければ、
未来はないのです。